| サイズ | 約φ4cm×H6.8cm |
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| 作家 | tama glass |
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| 材質 | ガラス |
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| 電子レンジ | × |
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| 食洗機 | × |
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| オーブンや直火 | × |
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主に耐熱のガラスを使用した小瓶やスプーンなどの作品を制作しているtama glassさん。
暮らしの中で楽しめる、宝物のようなガラス作品を作りたいという思いで制作しています。
tama glassの名前の由来は、初めて一緒に暮らした猫が「タマスケ」だったことから。
今も変わらず一緒に生きているような気持ちを込めて、「tama glass」と名付けたそうです。
ガラスの作品制作へのきっかけは、素材から作品を作り上げる手仕事に憧れ、とんぼ玉教室に通い始めたところから始まります。
現在は耐熱ガラスのガラス棒やガラス管を、酸素バーナーの炎で溶かしながら成形したものを作っています。
溶けたガラスを直接触ることはできないため、さまざまな工具を使いながら形を整えて仕上げています。
また、小瓶などはガラスを膨らませるために息を吹き込む工程もあるそうです。
小さくて手のひらにちょこんと乗るくらいの世界に、木の上で休む鳥やちょこんと咲くお花、テーブルの上できらりと光るスプーンなど、tama glassさんの世界観をお楽しみいただけたらと思います。
お気に入りの場所に飾ってお楽しみいただきたい、お花の小瓶。
蓋がお花に、本体は凹凸の見られるような作りです。
こちらはほんのり黄色と緑色が乗っています。
栓と瓶がピッタリと合う仕様になっているため、気密性が高いです。
香りのあるものを入れるのも良いと思います。
*お取り扱いについて*
高いところから落としたりしますと破損の原因になります。
お取り扱いの際にはご注意ください。
◎ご購入の前にお読みください◎
作家さんの作品は1点ごとに手作業で作られており、サイズや色味、質感、厚みなど個体差を感じます。
絵柄の色や形、配置が微妙に異なったりしますが、風合いとして、世界に1つのお品としてお楽しみいただけると嬉しいです。
また、制作時に釉薬のムラ、色飛びや滲み、黒点、ピンホールなどありますものも、全て個体差として当店では扱わせていただいております。
器には貫入と呼ばれる、釉薬部分にできる細かなヒビ模様が見られるものがございます。
こちらは割れやヒビではなく製造時にできるものでございます。個性としてお楽しみいただけたら嬉しいです。
上記ご理解の上、ご購入をお願いします。上記の内容による返品や交換は一切受け付けておりません。